キッチンが中心の家事ラク動線なお家
広原モデルハウス
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建築中レポート
- 1. 2026年07月30日
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屋根板金工事
ガルバリウム鋼板屋根が施工されました。職人さんたちの丁寧な手仕事が分かります。
- 2. 2026年07月18日
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断熱材吹き付け状況(SDGs取り組みの一つ)
SDGsの取り組みの一つで、環境負荷低減に貢献する植物由来の原料を配合した断熱材を採用しています。現場での発泡断熱材で隙間なく吹き付けていきます。隙間の生じず、高い断熱性能と気密性能を同時に施工する事で、ほかの断熱材に比べて優れた断熱性能を発揮します。高気密・高断熱な東洋ホームのお家です。従来隙間から入り込んでいた外部の騒音や気になる内部の生活音の漏れもシャットアウト!
- 3. 2026年07月06日
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祝・上棟
晴天に恵まれる中、いよいよ大工さんたちとクレーンによる建て方の作業です。一気にお家の姿が出来上がります。
上棟後はすぐに建物を濡らさないようにビニールシートで養生をします。住まいの骨組みが見える短く貴重な姿です。
- 4. 2026年07月04日
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剛床工法
28㎜もの分厚い構造用合板と9.5㎜のプラスターボードを床に敷きました。1階、2階の床に打ち付けるのは28㎜の厚さがある構造用合板。荷重試験結果では1t以上の重さに耐えることも確認されています。地震に強い東洋ホームのお家です。
- 5. 2026年06月18日
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基礎完成
コンクリートを打設し、型枠を外して立派な基礎が完成しました!基礎が水平に施工されているかミリ単位で測定します。これからこの上に建っていく建物の基になる重要な工程です。もちろん、水平施工は保たれ問題無しでした。お家の間取りが少しずつ可視化されてきましたね。
- 6. 2026年06月09日
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基礎工事(配筋)
建築基準は30㎝ですが東洋ホームは20㎝間隔で配筋を行います。より丈夫で耐震性のある基礎に仕上がっています。
人通口と呼ばれる床下点検の際に人の通る部分もしっかりと補強筋を入れて強度を上げています。直径12㎜の鉄筋を採用しています。
鉄筋をしっかりとコンクリートで包み、鉄筋とコンクリート両方の強度を最大限に発揮できるよう、配筋のピッチも密度を高めています。
- 7. 2026年06月01日
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縄張り
基礎工事を始める前の縄張りが行われました。こちらによりお施主様と実際の建物の大きさや駐車場の位置などを体感することができます。
完成までレポートを続けていきますのでお楽しみに♪